<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>結婚準備ナビ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://1kekkon.info/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://1kekkon.info/atom.xml" />
   <id>tag:1kekkon.info,2008://48</id>
   <updated>2007-11-23T03:15:04Z</updated>
   <subtitle>結婚の準備や結納、結婚式の招待状、引き出物、結婚祝いなど結婚に関する情報</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>結納とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://1kekkon.info/2007/11/post_5.html" />
   <id>tag:1kekkon.info,2007://48.5460</id>
   
   <published>2007-11-23T02:17:39Z</published>
   <updated>2007-11-23T03:15:04Z</updated>
   
   <summary>結納とは婚約の儀式で、日本古来のものです。古くは結納は「ユイノモノ」という言葉で...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="結納" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://1kekkon.info/">
      結納とは婚約の儀式で、日本古来のものです。古くは結納は「ユイノモノ」という言葉で表されユイ（共同体の労働力交換）の一員になるのに、飲食を共にすることから、家と家とが婚姻により、姻戚関係を結ぶための共同飲食、またはその酒肴を指すようになったという説があります。

その他の結納の歴史の説に結婚の申し入れを「言い入れ」と呼びそれを「ユイイレ」と訛り、さらに「結納」と書いたともいわれています。地方によっては結納を「タノミのしるし」と呼び、タノミ（田実）は陰暦８月１日の収穫祭のことでこの日、贈答する風習があったことに由来するとも言われています。

結納はこのように風習や言葉など様々なことが重なり、そこから発展したものだと思われます。結納に限らず、日本古来の儀式は比較的に時間のかかるものが多く最近ではこれらの儀式等は重要視されなくなってきています。現在の結納の形式は地域によりかなりの違いがあり、また、古い形式の結納は行なわず略式のものが主流になりつつあります。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>結婚祝いに贈るもの</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://1kekkon.info/2007/11/post_4.html" />
   <id>tag:1kekkon.info,2007://48.5459</id>
   
   <published>2007-11-22T11:44:03Z</published>
   <updated>2007-11-22T12:15:05Z</updated>
   
   <summary>結婚祝いは結婚をした２人にお祝いの意味を込めて贈るものです。どのようなものを結婚...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="結婚祝い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://1kekkon.info/">
      結婚祝いは結婚をした２人にお祝いの意味を込めて贈るものです。どのようなものを結婚祝いとして贈るのかはとても難しいものですが、大切なことは気持ちを込めて、２人にとって何が必要なのかをよく考えてあげる事でしょう。

だからといって結婚した２人に何が欲しいのかを聞くわけにもいかないし、できれば贈られたものが驚くような、しかも喜んでもらえるものを贈りたいと思うものです。また、結婚祝いは自分だけでなく他の人も贈るものなので、その人と同じものになってしまったり驚かせようと思って贈ったものが結婚した２人が嫌いなものだったりしては結婚祝いの喜びが半減してしまいます。

新しい生活を始める２人にとって一体何を貰えば喜ぶのでしょうか。様々な意見があると思いますが結婚祝いの中で最も喜ばれているのは、お金なのです。結婚生活に限らず人間が生きていく上で、必ず必要となってくるものなので当然といえば当然です。しかし、お金を贈ることは喜ばれますが、使ってしまうと無くなってしまいます。

そこで結婚した２人が必要なものを購入するために、商品券を贈るというのはいかがでしょうか。その他にもカタログギフトなども良いと思います。これなら結婚生活に必要なものを自由に選んでいただけますし、物として残る場合もあるのでよい思い出になることもあります。

その他にも色々なものが結婚祝い品として考えられますが、どのような物を贈るにしてもやはり一番大切なのは、贈る側の気持ちです。結婚という新しい生活を始める２人に「おめでとう」という温かい気持ちを大切にしましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>結婚式の招待状</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://1kekkon.info/2007/11/post_3.html" />
   <id>tag:1kekkon.info,2007://48.5458</id>
   
   <published>2007-11-21T02:10:27Z</published>
   <updated>2007-11-21T02:15:09Z</updated>
   
   <summary>婚式準備の中で結婚式の招待状は、重要な位置を占める課題のひとつです。結婚式に招く...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="結婚準備" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://1kekkon.info/">
      婚式準備の中で結婚式の招待状は、重要な位置を占める課題のひとつです。結婚式に招くお客様へ、お知らせを送るものなので不手際があってはいけません。結婚式の招待状の作成は、結婚式場に用意されているサンプルなどから選び、式場側に依頼する場合が一般的です。また、最近ではオリジナルの招待状を作成する人も多いようです。

招待状の書面以外にも、素材にも気を配りたいところです。個性的な素材選びをしたいところですが、あまりにも派手すぎるものや場違いなものなどは、結婚式の招待状を送る相手に失礼当たるので気をつけましょう。

結婚式の招待状の作成は、結婚式へ招く方々を決める作業も重要です。親しい友人や、お世話になった方、親戚など全ての方を結婚式に招きたいところですが、両家のバランス等も考慮して２人だけでなく親兄弟などとよく相談をして決めるようにしましょう。

結婚式の招待状の作成は、結婚する２人にとって大切な共同作業の１つです。世話になっている方や友人、親戚などに感謝の気持ちを込めて作る事が大切です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>結婚祝いのご祝儀</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://1kekkon.info/2007/11/post_2.html" />
   <id>tag:1kekkon.info,2007://48.5457</id>
   
   <published>2007-11-20T08:36:51Z</published>
   <updated>2007-11-20T09:15:08Z</updated>
   
   <summary>結婚祝いというのは結婚をする両家に対してお祝いの意味を込めて贈るものです。この結...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="結婚祝い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://1kekkon.info/">
      結婚祝いというのは結婚をする両家に対してお祝いの意味を込めて贈るものです。この結婚祝いの形には様々なものがありすが、日本では一般的に「ご祝儀」を結婚式会場や披露宴会場で渡すものです。この場合の結婚祝いである「ご祝儀」は、現金で贈るものですが、その金額をいくらにすれば良いのかわからない場合もあると思います。

ご祝儀の金額は特に決められたものはないのですが、一般的には１万円や３万円、５万円といった奇数が用いられる事が多いようです。ただ、奇数でもわが国で縁起が良くない「９」という数字は良くありません。結婚祝いのご祝儀に９千円や９万円を贈る人はいないと思いますが、念のため。

偶数の金額で「４」というのが縁起が良くないというのは広く知られていることです。結婚式のご祝儀にこのような金額を送るのは絶対に避けましょう。その他にご祝儀の金額を決める要素に、結婚をする方やその親族が自分より目上の人か目下の人かや、他の招待客との兼ね合いなどを考慮して贈るようにします。新郎新婦との関係も結婚祝いの金額に影響します。

一般的に親族であれば5万円以上というのが一般的です。結婚という晴れの日に贈るものですから、できるだけ高額のご祝儀を渡したいものですが、無理をして高い金額を包むことも良くありません。一番大切なことは結婚をする２人とその親族に対する気持ちなので、温かい心で結婚祝いを贈るようにしましょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブライダルメイク</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://1kekkon.info/2007/11/post_1.html" />
   <id>tag:1kekkon.info,2007://48.5456</id>
   
   <published>2007-11-19T12:03:15Z</published>
   <updated>2007-11-19T12:15:08Z</updated>
   
   <summary>結婚式の準備にはブライダルメイクをどのようにするのかは、花嫁にとって気になるとこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="結婚準備" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://1kekkon.info/">
      結婚式の準備にはブライダルメイクをどのようにするのかは、花嫁にとって気になるところです。結婚という晴れの舞台にひときわ輝く花嫁のメイクの準備は念入りにしたいものです。そのためにはリハーサルメイクをして、自分らしい結婚式のメイクを探します。

最近では結婚式場でもブライダルメイクのリハーサルに快く対応してくれているので、当日の不安もなくなり、事前にメイクをすることで、自分に合うものをチェック出来るのがうれしいですね。ここで花嫁のメイクについてのポイントを説明します。花嫁のメイクには、いつものメイクより派手なものをイメージしてしまいますが、挙式の時には、派手すぎるのは良くありません。

挙式のスケールや披露宴会場が大きな場合は、招待客との距離も遠くなるので、いつものメイクより若干、濃い目の感覚でよいでしょう。逆に小さな披露宴会場などでは、できるだけナチュラルなメイクが良いと思います。この場合は結婚式の招待客との距離も近くなるので、ネイルケアなど細かなところにも気を配るようにします。

結婚式のメイクは挙式の場所などに応じたものを選び、誰から見ても美しくなるように気を配り皆さんに祝福されて人生で最高の幸せな舞台にしたいものです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>引き出物と料理の準備</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://1kekkon.info/2007/11/post.html" />
   <id>tag:1kekkon.info,2007://48.5455</id>
   
   <published>2007-11-19T09:01:08Z</published>
   <updated>2007-11-19T09:02:27Z</updated>
   
   <summary>結婚式に招待されたお客様のために引き出物や料理の準備があります。通常は、結婚式の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="結婚準備" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://1kekkon.info/">
      結婚式に招待されたお客様のために引き出物や料理の準備があります。通常は、結婚式の招待状の返事により人数が決まりますので、引き出物や料理の注文は、それからになります。招待されたお客様へ最大の気配りが重要になるので、人数はもちろんのことですが、結婚式においでになる方へお出しする料理の打ち合わせは念入りに行ないましょう。

はじめに結婚式場と大体の打ち合わせを行い、料理や引き出物のの細かな変更や追加などは、招待状の返事が全て揃ってからになります。お子様や年配の方もおられますので、それぞれに応じた料理等も準備しておいたほうがよいでしょう。また、結婚式の料理を洋食にする場合でも、お箸の準備もしておいたほうが喜ばれます。式場で大体の料理の内容はあらかじめ決まっていると思いますが、特別な注文に応じてくれる場合もありますのでその辺りの打ち合わせもしておくようにします。

結婚式で料理を出されても、招待客によってはそれが食べられない場合も考えられるので、できれば事前に聞いてみるのもよいかもしれません。結婚式の最後にお渡しする引き出物は、様々なものがあります。一体どのような品を選べばよいか迷ってしまうものですが、それもお客様に対する感謝の意を表すものなので、よく考えて選ぶようにしましょう。

ただし、引き出物の種類があまりにも多すぎたり、大きすぎたりしては、持ち帰るのに大変ですので十分に注意が必要です。また、当然のことですが、結婚式の招待客の人数に引き出物の数が足らないようなことがあってはいけません。数は間違いの無いようにし、品物の確認もしっかりと行なってください。
      
   </content>
</entry>

</feed>
